こま武蔵台とは

こま武蔵台
1.こま武蔵台団地は緑豊かな自然環境と生活環境がマッチした日高市内屈指の住宅地です。
2.1977年春108戸から分譲開始。現在、1~7丁目に約2200世帯が生活しています。

日和田山よりこま武蔵台方面を望む
団地直ぐ後ろは多峰主山、最遠景は相模大山です。

 

日和田山から見た武蔵台と 多峰主山(とうのすやま)

日和田山から見た武蔵台と
多峰主山(とうのすやま)

多峰主山中腹から見た武蔵台

多峰主山中腹から見た武蔵台

中央通り

中央通り

七丁目の桜並木

七丁目の桜並木

高麗(こま)駅前広場

高麗(こま)駅前広場

高麗駅(西武池袋線)

高麗駅(西武池袋線)

 

こま武蔵台の周辺
団地の南側は多峰主(とうのす)山。山頂から東に広がる関東平野、都心の高層ビル群、また西南方向に富士山が見渡せます。

西武秩父線高麗駅から団地と向かい側に15分ほど歩くと巾着田。
高麗川が蛇行して丸く巾着の形をしていることから名付けられました。
夏はキャンプや水遊びで賑わいます。
春は菜の花やれんげ、秋は彼岸花(曼珠沙華)やコスモスが咲き乱れます。
県道を挟んで巾着田の向い側には旧新井家住宅が古民家として保存され、公開されています。
また、『国指定史跡』高麗村石器時代住居跡は南東側と北西側を沢で挟まれた標高110mの狭い丘陵上に立地する縄文時代中期の住居跡です。

多峰主山から見る都心の高層ビル群

多峰主山から見る都心の高層ビル群

多峰主山から見る富士山

多峰主山から見る富士山

日和田山から見た巾着田

日和田山から見た巾着田

”高麗”の由来 高麗駅前の案内板

”高麗”の由来
高麗駅前の案内板

巾着田の秋は彼岸花(曼珠沙華)

巾着田の秋は彼岸花(曼珠沙華)

巾着田の春は桜と菜の花

巾着田の春は桜と菜の花

高麗の古民家外観

高麗の古民家外観

古民家全景

古民家全景

『国指定史跡』高麗石器時代住居跡、ダブルクリックで拡大します

『国指定史跡』高麗石器時代住居跡      (ダブルクリックで拡大します)

住居跡の紹介掲示版です、ダブルクリックで拡大します

住居跡の紹介掲示版です          (ダブルクリックで拡大します)